mac-3's blog

好きなことを楽しむブログ。

非接触体温計でからだの部位ごとに体温測定、健康をチェックする。

コロナ禍よりも少し前、近所のお医者さんには非接触で瞬時に体温を図る体温計がありました。

初めてそれを見た時に「へぇすごいね」って思ったのを思い出しました。

コロナ禍前では、非接触の体温計はとても珍しいものだったのです。

 

コロナ禍になってからはいろんなお店で入店時に体温測定をするようになりました。

映画館はもちろんですがヘアサロンもですし、居酒屋だってそう。

たいていのお店が非接触の体温計で測定してくれます。

 

測定箇所は手首に始まって、そこがダメなら首筋とか。

合計3箇所くらい計測されたこともあります。笑

 

でもなぜか掛かりつけのお医者さんは体温を口頭で確認するだけです。

その気になればすぐ出来るのに…わざと測定していません。

 

手間を省いていると言うよりかは、「体温は測定してから受診してください。」と言うアピールなのだと考えます。たぶん。

 

あちらこちらで見かけるようになった非接触の体温計ですが、わが家はいまだに電子体温計です。

これだけ非接触体温計を目にするようになったのに、いいのこれで?

 

電子体温計のほうが時間を掛けて測定するからより正確な体温計測出来ます。

でも体温が高くなくても測定が必要な場合だってありますよね、今は。

 

厳密な体温ではなくてもある程度の正確さでいいのです。

だって「毎朝測定しろ」って言われる世の中ですから。

すぐに測定できるほうが重宝な場合だってありますよね。

 

そこで欲しくなった非接触体温計です。

調べるとそれほど高価でもありません。安いのだと千円前後からあります。

まあおもちゃを買ったと思って最安商品を選んで買いました。

 

もし使い物にならなくったって、今までと同じで電子体温計で体温測定をすればいいだけですし。遊びごころで買いました。

 

 

 

 

実際に自分を測定すると、36.3℃でした。

平熱の体温ですね。

 

たぶん電子体温計で計測しても同じくらいでしょう。

そこそこ正確な測定が出来ているのではないか、と言う測定値です。

 

遊びでからだの色んな部位を測定すると、部位によって体温は違うのが分かります。

たいていは腕か額で測定をしますが、例えば足を測定するとどうなるでしょうか?

 

うちの嫁が測定をしたら「Low」が表示したみたいです。

朝の寝起きで、からだが冷えていたからでしょうか?

腕や額部分では平熱だったのに、足だけ血流が悪かったのかもしれません。

 

接触体温計があれば、からだの部位ごとの体温も測定が出来ます。

足とかお腹とか背中の腎臓あたりとか。

いろいろな体の部位を測定すると健康チェックにも使えます。

体温がその部位の健康度を教えてくれますから。

 

接触体温計では、こんな使いかたも出来るのです。

”おもちゃ”かも…と考えて購入した非接触体温計ですが、わが家では健康測定器としても活躍しそうな気がします。

【スポルディング】シューズは国内メーカーでよい理由!

走るわけではなくてただ歩きたいとか、長く歩くとか。

そんな時ってありますよね。

 

持っているローカットシューズでもいいのですが、ローカットシューズは靴底が浅いので長く歩くのには向きません。

 

やっぱりクッションがあって軽い靴がいい。

と言うことで、ランニングシューズを買いました。

 

新しく買ったシューズはスポルディングのランニングシューズです。

 

 

 

スポルディングはアキレスが展開しているのシューズブランド。

わたしは結構気に入っています。

 

ランニングシューズと言えばナイキやアディダスなど、有名スポーツメーカーが思い浮かびます。

 

でもミズノやアシックス、そしてアキレスなど、国内メーカーもがんばってシューズを販売しています。

 

いろいろなブランドシューズが乱立する中で、わたしがスポルティングを選ぶのには理由があります。

 

そのひとつが、日本メーカーが作った靴だと言うこと。

シューズのサイズは25cmとか26cmとか、あれって長さが書かれていますよね。

でも足の形って人によって違います、欧米人は日本人の足より細長いのでしょう、たぶん。

 

わたしの足は26cm。

ナイキの海外ブランドシューズで26cmを履くと小さく感じます。

ナイキのスニーカーは横幅が狭く、日本人の足形からすると少し小さく感じる作りになっています。

 

横幅に合わせると、大抵ワンサイズかツーサイズ大きなシューズを買う必要があります。

ナイキは日本人の足を考えて作られていないシューズなのです。

 

でもスポルティングは大丈夫。

足幅の広い日本人に合わせて幅広設計がされています。

だからフィット感が高いのです。

 

あとは値段。

スポルディングにはナイキやアディダスのような高いブランド力がありません。

なので値段が安いです。笑

でも値段って重要ですよね。

 

確かにおしゃれを意識して履くならブランドは重要です。

カジュアルウェアでもかっこよく見せたいのであれば、足元にはナイキやアディダスが必要です。

 

でもわたしが探しているのはサブのシューズ。

山に行くとか、医者とか、スーパー銭湯とか。

身近にちょっと出かけるとか、あるいはいっぱい歩くとか。

 

そんな時に履ける、軽くて疲れないシューズが欲しかったのです。

 

アマゾンで探しましたが、スポルディングはたぶんエントリーモデルでは一番安い!?かもしれません。笑

 

値段比較では中華製シューズが最安だと思います。

でも以前に中華製シューズを購入して足が痛くなることがあります。

あれから中華製は購入するのに注意が必要だと思うようになりました。

 

なにがとか、どこが悪いとは言えないのです。

柔らかすぎるとか、固すぎるとか。

それでも中華製シューズを履いていた時、片側の足が歩くたびに痛みを感じる。

いつもそんな感じがしていました。

 

履いていたら慣れると思っていたのですが、いっこうに慣れずに痛いまま1年ちょっと履いた記憶が残っています。

 

あれから安すぎる靴は危険かも…注意するようになりました。

 

もしブランドへのこだわりがないのであれば、国内メーカー製のシューズでもよくないですか?

スポルディングが軽くて履きやすいことは間違いありません。

 

 

 

Wは誰だ。

コロナ禍規制がゆるい今、いろいろなイベントが開催されています。

 

音楽ライブも花盛り。

今を逃すとまた規制がかかるかもしれない…と思っているかは分かりませんが、参戦したいライブが盛りだくさんあります。

 

今日、お邪魔したのは湯木慧さんのライブ「Wは誰だ。」でした。

 

 

 

 

念願だった湯木慧さんライブへの参戦です。やっとリベンジが出来ました。

 

あのコロナ禍が始まった2年前。

大阪開催ライブをチケット持って、今か今かと楽しみに待っていました。

けれどコロナ禍で中止です…。

 

あの時は湯木慧さんだけじゃなくて、手持ちのライブチケットすべてが延期か中止でしたから仕方ないのですけれどね。

 

「もうライブは見られないの!?」

そう思えたあの日から時間は掛かりました。

ちょっと長かったよね…

 

でもその分、もっとおとなに成長した湯木慧さんを見れたと思います。

うん、そう思っておこう笑

 

楽しみにしていた湯木慧さんの大阪ライブは、カフェボヘミア心斎橋さんでの開催。

でもここってレストランですよね?

 

 

 

 

レストランらしく軽食付きのライブです。

他のライブとちょっと違うのが楽しみでした。

 

時間通りに入場、そして時間通りの開演。

一日に2回公演開催だからですが、開始時間がルーズなライブが多すぎと思っているわたしには高評価です。

ライブ後にも用事があったわたしには、時間が読めるがありがたかったです。

 

今回のライブはアコースティックライブ。

湯木慧さんがギターを持って、またはキーボードを演奏して歌います。

 

久しぶりのアコースティックライブでしたが、これがすごくいい!

「生の歌を聞いている」感が半端なくありました。

 

ライブハウスでもアーティストは目の前のステージで歌っています。

だけどライブハウスの場合は、アーティストは目の前なのに歌はサイドの大きなスピーカーから聴こえてきます。

 

今回のライブと比べると、ライブハウスの音は「作った音」を聴いているのかな…

そんな気さえしました。

そう思うくらいに音がよかった。

 

あの湯木慧さんの透きとおる透明な高音が、ビンビンと届いてくるのです。

耳だけじゃなくて、体の真ん中のこころにまで届く…。

それくらい気持ちよく歌声が届きました。

 

ライブの最後は記念撮影。

席のすぐ横を通りすぎた彼女を見ると、とってもかわいい小柄な女性でした。

ステージの湯木慧さんが大きく見えたのは、彼女のオーラが大きかったからかもしれませんね。

 

少しの不安といっぱいのワクワク感で始まったライブですが、大きなコンサートでは得られない「大切な時間」をもらえました。

 

そんなライブをありがとう。

湯木慧さん、また大阪でライブをお願いします。

 

 

ちなみにですが、会場で頂いた軽食は以下のボックスです。

ライブが始まる前に美味しくいただきました。

・サバサンド

・フライドポテト

ビーン

 

 

 

車のフロントガラス交換。中国製を選択したそのお値段は…

「ガーン」

 

ほんまに笑いごとではありません。

愛車のフロントガラスにヒビが入っちゃいました。

まるで蜘蛛の巣のようです。

 

原因は息子の友だちがスマホを投げたとか、どうとか。

お酒が入っていたみたいですが…

それでも、なんでそんなことになるのかが訳がわかりません。

 

でも何を言っても考えても、起こったことはしかたがないことなので、まずは素直にガラス修理することにしました。

 

最初はいつものディーラーに持ち込んで見てもらうこと考えました。

でも数年前に一度、飛び石でガラスにヒビが入ったのでディーラーで修理をしてもらった経験があるのです。すでに。

 

あの時の経験から言えば、ディーラーは何もしてくれません。

ガラス屋さんがディーラーに来て修理をしているだけです。

仕事をするのはガラス屋でディーラーのサービスは何もしない、伝票処理だけ?かもしれません。

 

数年前のヒビはかなり小さかったかも、フロントガラスのリペアですみました。

でも、その割に修理代が高かったのでした。

ほんの小指先くらいの修理でしたが掛かった費用は3万円近くだったと思います。

 

修理後はヒビがまったく気にならなかったのでリペア修理自体には満足をしています。

でも修理代がとにかく高い!、それを思い出したのです。

 

だったらディーラーの修理に出さずに直接ガラス屋に車を持ち込んだらもっと安く出来るはず。

ネットで調べると、車のガラス交換出来そうなお店がいろいろとヒットします。

その中でも自宅に近い店舗に電話をしてみました。

 

わたしの車は登録から11年です。

フロントガラスを交換するといくらすると思いますか?

 

わたしの車には”ぶつからない”装備が付いてはいません。

今の車は”ぶつからない”装備付きなので、フロントガラスにカメラも付いています。

フロントガラスの交換が必要な場合、一緒にカメラも交換が必要みたいです。

 

フロントガラスにカメラはついていませんが、カーナビのフィルムアンテナは複数貼られています。

案の定です、フィルムアンテナも交換必要でした。

 

すでに10年を超えた車だったので、わたしは一番低価のガラスを選んで交換してもらうことにしました。

 

フロントガラスにも種類?等級?があって、純正の高いガラスから中国製輸入品の安いガラスまで交換出来るみたいです。

 

カーナビのフィルムアンテナだって同じ複数から選択が出来ます。

純正品か汎用か。

フィルムアンテナをどちらかから選ぶことが出来ます。

 

わたしが選んだのは工賃とかすべて込みで58,200円税込み。

中国製ガラスと汎用アンテナを選びました。

 

中国製のフロントガラスで大丈夫なのか?耐久性は?

とか、気にはなりますがたぶん大丈夫でしょう。

 

ショップのかたも言っています。

保険で修理する以外はみなさんが安い中国製に交換されているようです。

 

交換は週末対応をお願いしました。

交換作業は1時間程度ですが作業が終わってから半日は車を寝かさないと、ガラスによくないそう。

車を動かすとガラスが割れてしまうことだってあるみたいです。

 

実際交換するとどうなるのか、ちょっと楽しみでもあります。

 

「いいひと」で行きましょう!

今、私は岡田斗司夫さんが書いた「いいひと」戦略を読んでいます。

この本は10年ほど前に書かれた本ですが、今読んでもなお「なるほどな」と関心させられることが書かれているのです。

 

 

 

 

これからはお金よりも大切なのは評価。

オンラインやデジタルが生活の主流になった今では当然と言えなくもないですが、10年前にこれが言えるのってすごいですよね。

 

わが家はまだADSL回線を使っていた当時です、ちゃんと見えている人には見えているのでしょう。

 

評価が大切だから、評価を上げるのに”いいひと”も、”いいひと”でない人も、「いいひと」戦略を駆使して情報社会をサバイバルしましょう。みたいなことが書かれています。

 

では「いいひと」になるにはどうすればよいのか。

 

まずは同意すること。

男性でも女性でも、自分の意見に同意してもらえるとうれしいものですよね。

私もTwitterでもインスタやFacebookでも、”いいね”のボタンが押されるだけで小躍りしちゃいます。

まずは思いを伝えましょう。

色んなところで”いいね”を押して、「いいひと」を演じましょう。

 

その次は共感することです。

私もあなたと同じ気持ちであることを表すこと。すると相手はよろこんでくれます。

うれしいもつらいも、そして悲しいもです。

ついつい男性は否定的なことを言ったり態度に出たりします。だって男性ですから。

 

でもそうじゃなくて相手を思いやるのです。

つらそうな時には、「つらかったね、でも頑張ったえらいね。」って言ったりコメントをしたり。

そうすれば確実に「いいひと」です。

 

「自分も同じ気持ちです!」ってことを表すことが出来たら、もうそこには「いいひと」しかいません。

 

SNSでコメントをするのも大切です。

批判コメントはお断りですが、同調コメントはもらってもうれしいですよね。

 

そんなことを繰り返せば評価は上がる。

気づけばまわりには「いいひと」ばかりが集まっているかもしれません。

分からないですが…笑

 

でも「やらない後悔より、やってから後悔するほうが100倍まし」だと思っています。

まずは自分で「いいひと」戦略を実践していきましょう。

 

私はこれまでに「いいひと」とは逆のこともしていました。

Twitterで目についた意見に噛み付いて、批判的は逆のことを言ったりとか。

それがあたかも正しいように言ったりとか。

 

これでは「いいひと」にはなれません。

まわりからは煙たがれるでしょうし、SNSでは孤立してしまうかもしれません。

 

本当にいい人でなくてもいい、「いいひと」でありさえすればいいのですから。

このままずっと突っ走れ!

一年半ぶりの緑黄色社会ライブ、お久しぶりです。

緑黄色社会の全国ホールツアー「Actor tour 2022」に参戦してきました。

 

 

 

ライブは大阪の名だたるコンサートホールのひとつ、フェスティバルホールでの開催でした。

大阪ライブは2デー開催、2日目のライブに参戦しましたが、自席から見る限りはびっしりと満席だったのではないでしょうか。

さすが緑黄色社会、すごい人気です。

 

でもこれだけ立派な会場でのコンサートに参戦するのは久しぶり、昨年に堺で開催されたReolさんライブ以来です。

 

フェスティバルホールの赤じゅうたん階段を登るところから、普段の参戦ライブとは違います。

なにか特別なホールに来たんだと言うライブへの期待が、どんどんと高まっていく感じがなんとも言えません。

 

今回の座席はあいにく1階席のけっこう後ろよりでした。

でもフェスティバルホールの1階は後方に行くほどスロープが高くなっています。

考えていたよりかはずっと見やすそうでした。

 

しかも前列座席と半分くらいずらして座席が設置されているので「前の人の頭がじゃま!」と言うことがありません。

見やすい座席配置になっていて、なかなかによく出来たコンサートホールです。

 

前回に参戦した緑黄色社会ライブは野外ライブの大阪城音楽堂でした。

 

それは2年前の秋、あの頃はコロナ禍ですべてのライブが中止になって、もうライブなんて開催不可能と思われていた時期からの再始動ライブ。

雨の中でのライブで見た、晴子さんの涙は今でも忘れられません。

 

あれから1年半くらいがたって緑黄色社会はどれだけ変わったのか。

そこが今回ライブで楽しみにしていた点です。

 

ツアー名にも入っているように今回のライブはアルバム”Acter"が中心です。

座席に座っていたのは2〜3曲だけだったかも。あとは全員スタンディングでの声援です。

 

フェスティバルホールはいつものライブハウスと違ってすごく音がいい感じ。

緑黄色社会の奏でる演奏や晴子さんのボーカルだけでなく、観客のクラップや拍手までもが会場いっぱいに響き渡っていました。

 

演奏も歌もMCもどれもがよかったですが、一番よかったのは晴子さんのギター姿。

初めて見た晴子さんのギター姿がかっこかわいい!って感じ。

とくにギターを演奏していない、ボーカルだけの姿がかっこかわいい。

ギターを両手で抱えて歌う姿が強く印象に残っています。

 

この秋には武道館コンサートを開催する緑黄色社会

どんどんとビッグになっていきますね。

 

コロナ禍でのライブが本格化してきた今、このまま行けるところまで突っ走ってもらいたい。

出来るならずっと走り続けてもらいたいものです。

 

 

 

 

 

 

白髪染めする間隔は? 

中年になると気になるのは頭のこと。

頭脳ではありません、髪の毛の薄さとか白髪とかです。気になりますよね。

 

どれだけ身ぎれいにしていても、髪の毛が白髪交じりだと年齢を感じてしまうものです。

 

わたしは自分で白髪染めをしています。

年齢を重ねると色んなところがが衰えてきます。

見た目もそう体力的のもそうです。

だからこそ少しでも若々しくいたいですし、そう見られたいものです。

 

白髪染めはそんなに手間ではありません。

もっとも「手間がかからない」とは、わたしの髪がショートヘアだからとは思います。

女性のロングヘアであれば、手間も時間もかかるでしょう。わたしが使う数倍の時間はかかると思います。

 

染めるのはいつもお風呂場で、使っている白髪染めはこれです。↓↓↓

 

 

 

白髪染めって独特の匂いがしますよね。

黒と白の2液をブラシにつけて髪の毛に塗りたくります。

もう塗り過ぎなくらい。笑

 

塗り残しが残るのがいやですから、髪の毛がない額とか肌の部分にまで塗りたくっています。笑

 

そんなところまで塗って大丈夫!?気になりますよね。

塗りたくった後のシャンプーするまでの時間、塗りすぎた肌部分はティッシュで拭き取るようにしています。

これを怠ると肌まで黒く染まってしまうことがあるので重要です。

 

あとは5分以上そのままの状態で待ってからシャンプーで洗い流すだけ。

わたしは頑張って10分くらいは放置するようにしています。

たぶんこの時間が長いほど、髪の毛に黒色が定着していくのだと思います。

 

では毛染めの間隔はどれくらい空けるものでしょうか?

髪の毛は自然に伸びます。

だいたい1ヶ月に1センチから1.5センチくらいは伸びると言われています。

 

髪が伸びるだけでも白髪が目立ちだしますし、それ以上に染めた色が落ちてきます。

わたしの場合は1ヶ月も放置したら、前方サイド部分に白色が目につくようになります。

 

以前は散髪したごとに髪の毛を染めていましたが、それでは追いつかなくなりました。

染めてからひと月以上過ぎると、黒がグレーに変色してきます。

 

でも毛染めは髪の毛や頭皮にダメージが…染めるのは極力回数は減らしたい…。

その思いで今実践しているのは、毛染めする間隔を3週間ごとにすることでした。

 

3週間であれば、色落ちとか髪が伸びて白い部分が出てくるとか。

まだ白髪が目立つこと少ないと思います。

 

そこで再度毛染めをする。

これを繰り返すと年中黒髪を実感出来ています。

それがわたしのルーチンです。

 

中年になっても白髪を隠さない男性は多いですが、女性は少ないですよね。

女性は染めています。

その理由は白髪は年齢を感じさせますし、おしゃれではないからだと思います。

 

中年以上の人は女性も男性も、もう少しおしゃれに取り組んではどうでしょう。

そのほうが社会が明るくなる、わたしはそう思うのです。